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EMIAザクを旧ザクに改造した上で、下半身とバックパックはシンマツナガのRタイプから持ってきました。
ロングバレルのマシンガンは見てのとおり、バレル部分を2つ繫げたMMP-78のマシンガンで、ジャンクパーツで狙撃銃っぽくしています。

塗装は旧ザク部分はそのまま通常の旧ザクで、高機動型の部分はグレーとシルバーにしています。
設定的には

開戦前の教導大隊の時から一貫してMS-05Aに乗り続け、そのまま終戦。アクシズには向かわずに、暗礁空域にて破壊された前線基地にてゲリラ活動を開始。
性能向上を続ける連邦MSに対してはいかにベテランと言えど劣勢は免れず、かといって新型MSの入手などは不可能であった。

ある日、撃沈された旧ジオン軍のパゾク型補給艦より高機動型ザク2(MS-06R)の残骸を発見。出力不足などに悩まされつつも換装を完了。
同時に製作したロングバレル型マシンガンと合わせて、待ち伏せ攻撃&すばやい離脱を主軸とした駆逐戦車的な戦いをするようになる。

と言った感じです。